当ブログの管理人

みなさん、初めまして!

 

当ブログ(酒ラブリー)管理人の”よわっつー”です。

 

私、当ブログを運営しながら、実はお酒がそんなに飲めません笑

 

ですが、怒らないでください!

 

なぜなら、お酒を飲むことは好きだからです!

 

少しずつでも飲み続ければ、きっとお酒にも強くなる?という願望もこめて、名前を”よわっつー”といたしました。

 

これまで、記事で紹介しきれていない物を含めて、日本酒は40銘柄以上飲んできまして、各都道府県の中では、山口県の銘柄が一番多い(12銘柄*)です。

 

*獺祭、東洋美人、Ohmine(大嶺)、雁木、三好、鷹の目、天美、防長鶴、山頭火、みすゞ、龍の尾、五橋

 

純米系を飲むことが多いのものの、純米以外の日本酒も飲みます。

 

好みの味は、飲みながら鼻で香りを楽しむことができて、スッキリとした味わい、かつ雑味が少ない日本酒です。

 

焼酎やウイスキーを飲むのも好きなので、日本酒以外にも、気になる銘柄を見つけた時は、レビュー記事を残していきたいと思っております!

 

 

日本酒を飲み始めたきっかけ

私、20代後半の時に、半年ほどアイルランドへ留学していたのですが、現地で知り合った海外出身の友人から、「日本ではSAKEが有名らしいが、どんな味なんだ?美味しいのか?」と聞かれたことがありました。

 

日本で「酒」と言うと、ビールや日本酒・ウイスキー・ワイン等を含む、アルコール全般の意味で使用されることもしばしばかと思いますが、海外で「SAKE」という単語は、「日本酒」という意味になります。(Japanese SAKEも同じ意味)

 

海外で、アルコール全般のことを言いたいときは、「アルコール(Alcohol)」と言うことが多いです。

 

当時の私は、海外での「SAKE」の意味が理解できず、「日本のビール?それともウイスキーのことを言っている?」と困惑したのでよく覚えています。

 

その後、その友人からスマホで写真を見せてもらい、「日本酒のことか!」と、ようやく理解いたしました。

 

私自身、この友人から尋ねられる前に、日本酒自体は飲んだことはあったのですが、銘柄ごとの味は全く気にしていませんでした。

 

皆さんのご想像の通り、私は友人の「日本酒の味」に対する質問に、上手く回答ができませんでした 泣、、。

 

その友人は、せっかく日本に興味をもって質問をしてくれたのに、心の中はモヤモヤしていたことでしょう。

 

これがきっかけで、

  • 「日本の誇りである日本酒についてもっと知ろう!」
  • 「相手に応じて、好みそうな銘柄を答えられるようになろう!」

と決意した次第です。

 

留学から帰国後、酒屋巡りを開始いたしました。

 

当ブログが届ける情報

酒ラブリーでは、このような情報をお届けしております!

  • 日本酒を中心とした銘柄ごとのレビュー、味の感想
  • 銘柄ごとの入手難易度(店頭に常時陳列、抽選販売のみ等)
  • 私の日常記事(雑記ページ)

 

プロフィール

簡単に私のプロフィールを紹介いたします。

 

性別:男
出身地:山口県
年齢:30代
職業:会社員
家族:妻と息子の3人暮らし
趣味:日本酒飲み比べ(ビール、焼酎、ウイスキーも好きです)、酒屋巡り、海外旅行

 

お問い合わせ先

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